猫☆三

白、トラ、グレーの猫3匹

ムクドリ来訪

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外ではギエージエーとたくさんのムクドリの気配。
鳥となればメンバー集合です。もしも外に出られたらチャスケとチョコはダッシュで飛びかかるだろうなあ。
さすが兄妹獲物を追う姿勢がそっくりです。
  1. 2018/06/06(水) 12:01:54|
  2. 未分類
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一歩前進一歩後退


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一時的に熱が下がったももですが、薬を減らしたらまた熱が出て加えて足腰が弱くなってきました、、、。
現在は積極的に治療というより、ももの自己治癒サイクルを良い方向に持って行っている状態なので一進一退なのです。
なぜか食欲はかつてなくありますがこれは薬の作用らしいです。(それでも嬉しいものです)
  1. 2018/06/02(土) 12:47:41|
  2. もも
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お見事です


ももの通院アンド注射は続き熱が下がった状態に保持できるようになりました。しかし検査結果からFIP(伝染性腹膜炎)の疑いも浮上しており若いのに悩ましい問題がたくさんあります。相変わらず通院時は延々と鳴き続けるももですが、だんだん私もなれてきました。
 病院から帰宅して机の上をみるとこの状態でした。ミーコはチョコに初めから気を許してはいましたがこんなにも密着して寝ることは今までありませんでした。1歳になり体もミーコより大きくなったチョコ。1年でミーコにのしかかって眠れるまでにいち早く到達しました。
お見事。
  1. 2018/05/30(水) 23:17:07|
  2. チョコ
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カプセルでGO!


ももの発熱が続き、血液検査の状態も良くないので3日連続で4回の通院(1日2回もあり、、、)で大忙しでした。
ももはまだ1歳なのですが自己免疫疾患という免疫をコントロールできずに自分の細胞を攻撃してしまう病気の疑いがあります。
2ヶ月後に生まれたチャスケやチョコがみるみる増量しているのに、ももはこの3ヶ月体重が全く増えていませんでした、、。やはり理由があったようです。発熱も続き、現在かなり高熱でも動いていることを考えると今までも熱がある状態が多かったのかもしれません。
若いのにこのような難しい病気になったことはかなりショックではありますが、今までの経験からもあちこち悪くても問題なく行きていく動物の生命力を信じて大切にケアしようと思います。
 このような状況ですがいい発見もありました。いつも投薬には苦労していますが特に粉になった薬を飲ませるのは非常に大変でした。今回もももに粉薬を1日2回与えねばなりません。ですが前回与えたときはその苦味で泡を吹いてほとんど吐き出してしまいました。その後、本人も嫌がる度合いも増しさらに与えるのが困難になって、その上さらに大泡を吹くようになってしまっていました、、、。
 そこで今回試して見たのが空のカプセルに詰め替えること。薬局には服薬用の空のカプセルが売っていましてそれに粉薬を詰め込みます。小さいものなので手間はかかりますが与えるときのストレスは下がり確実性は格段に上がります。しかも2種類の薬も詰め込んでしまえば1回で終わります。これは素晴らしいです。(今回病院で提案いただきましたが、10年前に教えて欲しかった!)今日は博士気分で1週間分の薬を詰め込んでなんだかとても達成感があります。皆様ぜひお試しあれ。
  1. 2018/05/27(日) 13:25:53|
  2. もも
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39.8度!


朝からももが熱い?なでていて違和感がありましたのでチャスケを呼んで横に並べて頭に手を当て比べます。(チャスケは呼ぶと比較的きてくれる便利な男子です。)やはり圧倒的にももが熱い!ということで体温計で脇の下を計測するとなんと39.8度もあります。これは直腸体温で40度以上あると想像できますのですぐに病院に行きました。(猫は平熱が38度ではありますがそれでもこれは高熱です)
 病院では注射2本に採血と大忙し。加えてももは採血時動くので押さえる私の緊張も高まります。はじめ後ろ足から採血し充分な量が取れなかったので前足からも。この時には押さえつける私が緊張して余計に力が入っていることを感じた先生が助手さんと二人でやってくれました、、、。(採血は自分のも、苦手です、、)
 しばらくまた病院通いが続きそうです。
  1. 2018/05/24(木) 23:57:00|
  2. もも
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